歌劇「聖女スザンナ」

時間

第一幕 26分

基礎データ

作曲 パウル・ヒンデミット(1895年~1963年)が、26歳の1921年に完成。
原作・台本 アウグスト・シュトラム(1874年~1915年)が書いた戯曲による。
初演 1922年に、フランクフルトの劇場で。

主な登場人物

聖スザンナ
(ソプラノ)
修道女
聖クレメンティア
(メゾ・ソプラノ)
修道女
若い女(俳優)  
若い男(俳優)  

A4版を読む前に

修道院での、修道女と性欲が題材となっている。

A4版(PDF)

このPDFを出力して劇場に持参し、各幕前に読んで頭に入れておきますと数倍楽しくオペラをご覧いただけます。(上演中は周りの方々にご迷惑とならないようにお願いします。)

詳細の資料はこちらからダウンロードできます。 suzanna.pdf

「引用」
・ 解説等:Coo・Minami「気ままに音楽日記~聖スザンナ」
       (2012-06-03ブログ日記)
・ 解説等:LEONARD「ごえんのわinMontpellier」
       (2009-05-08ブログ日記)

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